RISTEX

  • イベント 2018年03月27日
    2018:03:27:11:18:09 第3回「チームサイエンスの科学の日本での推進 × ハテナソン」開催

    皆さん「チームサイエンスの科学(SciTS)」という学術分野があるのをご存知ですか? 3/27(火)13:30~、第3回「チームサイエンスの科学を質問するワークショップ」が行われます。一緒にSciTS はどんな分野なのか探索しませんか?

  • イベント 2018年01月15日
    2018:01:15:10:00:00 第2回「チームサイエンスの科学の日本での推進 × ハテナソン」開催

    皆さん「チームサイエンスの科学(SciTS)」という学術分野があるのをご存知ですか? 1/15(月)13:30~、第2回「チームサイエンスの科学を質問するワークショップ」が行われます。一緒にSciTS はどんな分野なのか探索しませんか?

  • イベント 2016年09月12日
    2016:09:12:18:54:07 日仏国際会議2016 :Innovation Beyond Technique
    CNRS・EHESS日仏財団・JST RISTEX共催で公開フォーラムを開催。 ▶ Click here for ENGLISH version  「イノベーション」は、過去から現在まで経済・社会の発展と繁栄の原動力として語られています。19世紀には「進歩」として、1960~70年代においては「成長」として、そして今も、主に「技術」に立脚して社会の発展と幸福の主たる源泉であると理解されていると言えます。  しかしながら、情報技術や生命科学技術の急速な進展、新しい金融・経済システムの出現、グローバリゼーションの変容など、可能性と不確実性・リスクが多様化している今日、複雑な社会問題の解決に資するイノベーションの創出においては、「技術」以外の要素や方法・アプローチの重要性が再認識されています。例えば、社会の多様な関与者の対話・協働によって健全なイノベーションを促進する「責任ある研究・イノベーション」(Responsible Research Innovation: RRI)は、EUのHorizon2020でも採用されているアプローチであり、また、多くの国の科学技術イノベーション政策において人文・社会科学分野の役割の重要性が強調されています。  このオープンフォーラムでは"Innovation Be...
  • イベント 2016年06月22日
    2016:06:22:11:37:23 7月5日 提案募集説明会(京都)を開催します
    平成28年度「人と情報のエコシステム」提案募集説明会を、TKPガーデンシティ京都 にて開催します。詳細はこちら。...
  • イベント 2016年06月22日
    2016:06:22:09:44:53 6月30日 提案募集説明会(東京)を開催します
    平成28年度「人と情報のエコシステム」提案募集説明会を、JST東京本部 にて開催します。詳細はこちら。...
  • イベント 2016年01月26日
    2016:01:26:19:10:31 「SI-CAT」公開シンポジウム開催
    「気候変動適応技術社会実装プログラム」公開シンポジウム「自治体の適応策を支える 技術開発を目指して」を開催します。詳細はこちら。...
  • イベント 2008年11月12日
    2008:11:12:15:21:29 CATR公開シンポジウムを開催しました
    アジア・テロリズム研究評議会(CATR)公開シンポジウムの様子をご報告いたします。 CATR公開シンポジウム「アジア地域におけるテロ脅威の現状と将来:イラク・アフガニスタン・パキスタン情勢の行方を踏まえて」 2008年11月12日(水)、RISTEXは 米国防分析研究所 (Institute for Defense Analyses: IDA)との共催で、アジア・テロリズム研究評議会(CATR)公開シンポジウム「アジア地域におけるテロ脅威の現状と将来:イラク・アフガニスタン・パキスタン情勢の行方を踏まえて」を東京・アキバホールにて開催いたしました。 <式次第> 開会挨拶:有本 建男 RISTEX センター長リチャード・ポーターフィールド IDA 情報分析部 部長ピーター・アンダーソン 豪マッコーリ大学 警備情報テロ対策センター(PICT: Centre for Policing, Intelligence and Counter-Terrorism) 理事長 「アジア・テロリズム研究評議会の紹介」 ケイティ・オー・ハッシグ IDA 研究員 基調講演「9・11後の日本のテロ対策について」 栁澤 協二 内閣官房副長官補 「『イラク情勢の将来とテロ脅威』に関する報告書の発表」 シャナカ・ジャヤセカラ...