安藤寿康研究代表者が「生命科学研究 武見奨励賞」を受賞

「脳科学と社会」研究開発領域の安藤寿康研究代表者(慶應義塾大学文学部)が「生命科学研究 武見奨励賞」を受賞されました。


「脳科学と社会」研究開発領域 「脳科学と教育(タイプⅡ)」の研究代表者 安藤寿康教授が、教育心理学を基礎とした心理学的視点から行動遺伝学と双生児研究を行い大規模双生児データベースの構築を通じて行動遺伝学研究の推進に貢献したことが評価され、平成19年度の「生命科学研究 武見奨励賞」(公益信託武見記念生存科学研究基金)を受賞されました。

ando01.jpg

安藤教授の研究紹介はこちら