平成27年度戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)提案募集


※変更の可能性がございますので、適宜、本ページでご確認をお願い致します。

「フューチャー・アース:課題解決に向けたトランスディシプリナリー研究の可能性調査」提案募集についてはこちら

平成27年度「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」研究開発領域の提案募集



研究開発領域名募集要項・提案書提案募集
開始日
提案募集
終了日時
面接選考会等
日程
選考結果の通知・
採択課題の発表
安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築 PDFファイルが開きます
募集要項(PDF:2,603KB)

提案書(研究開発プロジェクト)(word:70KB)

提案書(プロジェクト企画調査)(word:67KB)
7月13日(月) 9月1日(火)
正午
面接選考会
10月20日(火)
面談(採択条件の説明)
10月29日(木)
11月上中旬 募集終了しました

JSTでは、委託研究契約書や委託研究契約事務処理説明書(大学等企業等)、府省共通経費取扱区分表等により、一定のルール・ガイドラインを設け適切な執行をお願いしています。詳しくはこちらをご参照ください。

※ 重複応募の制限:同一の研究開発領域に2件以上の提案を応募することはできません。
・本年度にRISTEXにて募集した「持続可能な多世代共創社会のデザイン」研究開発領域と重複して応募することはできません。
・本年度にRISTEXにて募集した「研究開発成果実装支援プログラム」と重複して応募することができます。

※ 提案応募は、府省共通研究開発管理システム(e-Rad:http://www.e-rad.go.jp/)により行っていただきます。
e-Radの操作方法につきましては、募集要項の「府省共通研究開発管理システム(e-Rad)について」をお読みください。
2週間以上の余裕をもって登録手続きを行ってください。
これまで競争的資金に応募または助成を受けたことがない機関及び提案者の方(特定非営利活動法人、行政機関、民間企業等の機関及びその所属の方)は特にご注意下さい。

募集説明会

7月27日に東京、7月31日に京都において、募集説明会を開催いたしました。



当日のプログラムおよび資料
開会挨拶・社会技術研究開発センターについて

配布資料

研究開発領域について

配布資料



動画はこちら

提案書作成における留意点

配布資料



動画はこちら

事務事項説明

配布資料



動画はこちら

当日の質疑応答から、FAQをまとめました。こちらでご確認ください。

(参考)本領域の事前検討の場として、第12回社会技術フォーラム「公/私の空間・関係性の変容に応える安全な暮らしの創生~新領域に関する社会との対話~」を開催いたしました。開催報告はこちら>

研究倫理教育に関するプログラムの受講・修了について

研究倫理教育に関するプログラムの受講について研究代表者は、研究倫理教育に関するプログラムを修了していることが応募要件となります。修了していることが確認できない場合は、応募要件不備とみなしますのでご注意ください。
(主たる共同研究者については、申請時の受講・修了は必須とはしません。)

研究倫理教育に関するプログラムの受講と修了済み申告の手続きは以下の(1)~(2)のいずれかにより行ってください。e-Radでの入力方法は (募集要項の8章)をご覧ください。

(1) 所属機関におけるプログラムを修了している場合
所属機関で実施しているeラーニングや研修会などの各種研究倫理教育に関するプログラム(CITI Japan e-ラーニングプログラムを含む)を申請時点で修了している場合は、e-Radの応募情報入力画面で、修了していることを申告してください。

(2) 所属機関におけるプログラムを修了していない場合(所属機関においてプログラムが実施されていない場合を含む)

a. 過去にJSTの事業等においてCITI Japan e-ラーニングプログラムを修了している場合
JSTの事業等において、CITI Japan e-ラーニングプログラムを申請時点で修了している場合は、e-Radの応募情報入力画面で、修了していることを申告してください。

b. 上記a.以外の場合

① 所属機関において研究倫理教育に関するプログラムが実施されていないなど、所属機関で研究倫理教育に関するプログラムを受講することが困難な場合は、JSTを通じてCITI Japan e-ラーニングプログラムダイジェスト版を受講することができます。受講にあたっては、下記URLから受講登録を行ってください。
http://edu.citiprogram.jp/jstregh27.html

受講登録および受講にかかる所要時間はおおむね1~2時間程度で、費用負担は必要ありません。受講登録後速やかに受講・修了した上で、e-Radの応募情報入力画面で、修了していることおよび修了証に記載されている修了証番号 (修了年月日の右隣にあるRef #)を申告してください。

② ①において、申請時点で受講・修了できなかった場合は、e-Radの応募情報入力画面でその旨を申告するとともに、速やかに受講・修了してください。修了次第、募集担当(boshu○ristex.jp  ○をアットマークに変えてください)まで、研究開発課題名、研究機関名、研究代表者名、修了証番号(修了年月日の右隣にあるRef #)を記載の上、申告してください。 申告期限は、研究提案締切後30日以内(多世代共創:平成27年7月2日、実装支援:平成27年7月28日(火)正午まで、公/私空間:平成27年10月1日(木)正午まで)です。

■研究倫理教育に関するプログラムの内容についての相談窓口
国立研究開発法人科学技術振興機構 総務部 研究公正室
E-mail: ken_kan[at]jst.go.jp ※atは@に変換して送信してください

研究倫理教育に関するプログラムの受講と修了申告フローチャート

FAQ

研究倫理教育に関するプログラムの内容について


Q 所属機関において実施している研究倫理教育に関するプログラムはどのような内容でなければいけませんか。

A 研究倫理教育に関するプログラムは、各研究機関の責任において実施されるものであり、JSTは教材の内容を指定しません。
(参考)平成27年4月以降に適用される「研究活動における不正行為への対応等に関するガイドライン」(平成26年8月26日 文部科学大臣決定)では、研究機関においては「研究倫理教育責任者」の設置などにより体制整備を図り、機関として教育を実施することが求められ、また、配分機関には、研究倫理教育の受講を確認することとが求められています。
なお、上記ガイドラインで求められる内容は、いわゆる論文不正に関するものであり、たとえば、生命倫理や利益相反等に関するものとは別の内容となります。
ご不明な点がありましたら、JST研究公正室にお問い合わせください。

国立研究開発法人科学技術振興機構 総務部 研究公正室
E-mail: ken_kan[at]jst.go.jp ※atは@に変換して送信してください


プログラムの修了証明について


Q 研究倫理教育に関するプログラムの修了を証明する書類を提出する必要はありますか。


A 提案時には提出の必要はありません。


修了証番号の申告について


Q CITI Japan e-ラーニングプログラムダイジェストを修了しましたが、修了証番号はどのように確認すればよいですか。

A メインメニューの「修了レポート」をクリックすると修了証が表示されます。修了証に記載されている修了年月日の右隣にあるRef #が修了証番号です。


↑CITI Japan e-ラーニングプログラムダイジェストのメインメニュー

↑修了証見本

CITI Japan e-ラーニングプログラムダイジェスト版の英語版について


Q 機関の教育プログラムを履修していないため、CITI Japan e-ラーニングプログラムダイジェスト版を受講する予定ですが、母国語が日本語でない場合など、日本語の内容による受講が困難な場合はどのようにしたらよいでしょうか。

A CITI Japan e-ラーニングプログラムダイジェスト版を英語に翻訳したものがありますので、受講をお願いします。


平成27年度戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)新規プロジェクト等の提案募集について



研究開発領域・プログラム名募集要項・提案書募集提案
開始日
募集提案
終了日時
面接選考会等
日程
選考結果の通知・
採択課題の発表
持続可能な多世代共創社会のデザイン PDFファイルが開きます
募集要項(PDF:2,429KB)
4月28日(火) 6月2日(火)
正午
面接選考会
9月10日(木)、
9月11日(金)

面談(採択条件の説明)
9月16日(水)、
9月17日(木)
9月中(予定) 募集終了しました

【一次選考】提案書(Word:66KB)
<終了>

【二次選考】プロジェクト提案書(Word:304KB)
【二次選考】企画調査提案書(Word:288KB)
【二次選考】別添資料様式(Word:32KB)
研究開発成果実装支援プログラム PDFファイルが開きます
募集要項(PDF:2,115KB)

プロジェクト提案書(Word:123KB)
4月28日(火) 6月29日(月)
正午
面接選考会
9月3日(木)

面談(採択条件の説明)
9月9日(水)
9月中(予定) 募集終了しました

※ 研究開発プログラム毎に募集要項、提案書の様式が異なります。ご注意下さい。

JSTでは、委託研究契約書や委託研究契約事務処理説明書府省共通経費取扱区分表等により、一定のルール・ガイドラインを設け適切な執行をお願いしています。詳しくはこちらをご参照ください。

※ 重複応募の制限:同一のプログラムないしは研究開発領域に2件以上の提案を応募することはできません。
「持続可能な多世代共創社会のデザイン」と「研究開発成果実装支援プログラム」の両方に応募することは可能です。なお、平成27年度に新たに公募を行う場合は、後日、本ページにて公開します。適宜ご確認ください。(参考:新領域に向けた公開フォーラム

※ 提案応募は、府省共通研究開発管理システム(e-Rad:http://www.e-rad.go.jp/)により行っていただきます。
e-Radの操作方法につきましては、募集要項の「府省共通研究開発管理システム(e-Rad)について」をお読みください。
2週間以上の余裕をもって登録手続きを行ってください。
これまで競争的資金に応募または助成を受けたことがない機関及び提案者の方(特定非営利活動法人、行政機関、民間企業等の機関及びその所属の方)は特にご注意下さい。

募集説明会

5月11日に京都、5月15日に東京にて募集説明会を開催いたしました。



持続可能な多世代共創社会のデザイン研究開発成果実装支援プログラム
開会挨拶・社会技術研究開発センターについて

配布資料

事務事項説明

配布資料

「持続可能な多世代共創社会のデザイン」
研究開発領域について

配布資料

「研究開発成果実装支援プログラム」について
プログラム総括/東京工業大学 元監事 冨浦 梓

配布資料



動画はこちら(JST Channel)

提案書作成における留意点

配布資料

提案書作成における留意点

配布資料



動画はこちら(JST Channel)

当日の質疑応答から、FAQをまとめました。こちらでご確認ください。

各研究開発領域・プログラムのWebサイト

研究開発成果実装支援プログラム

「持続可能な多世代共創社会のデザイン」研究開発領域

フューチャー・アース構想の推進事業 提案募集のご案内

平成27年度「フューチャー・アース:課題解決に向けたトランスディシプリナリー研究の可能性調査」 提案募集のご案内

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センターでは、フューチャー・アース構想の推進事業の一環として、トランスディシプリナリー研究として推進すべき研究開発の可能性調査(Feasibility Study. 以下、FS)を実施しています。FSはPhase1(研究課題の設計)及びPhase2(研究企画の試行)の2段階で実施します。本募集は平成27年度Phase1についてのものです。



実施期間・規模 実施期間: 最長 6ヶ月/件
調査費: 上限 4百万円/件
採択予定件数: 数件程度
選考プロセス 募集期間: 平成27年7月6日(月)正午~8月10日(月)正午
※提案応募は、府省共通研究開発管理システム(e-Rad:http://www.e-rad.go.jp/)により行っていただきます。
書類選考: 平成27年8月中旬~平成27年9月中旬
調査開始: 平成27年9月下旬以降
募集終了しました
募集要項・提案書様式 募集要項(PDF:2448KB) 可能性調査提案書(word:124KB)
問い合わせ先 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センター(RISTEX)
〒102-8666 東京都千代田区四番町5-3 サイエンスプラザ
E-mail:fe-boshu○ristex.jp  ○をアットマークに変えてください(原則、電子メールでお願いします)

お問い合わせ

国立研究開発法人 科学技術振興機構
社会技術研究開発センター 企画運営室 募集担当
E-mail:boshu○ristex.jp  ○をアットマークに変えてください
Tel:03-5214-0133 (受付時間 10:00~12:00・13:00~17:00/土日祝日を除く)
Fax:03-5214-0140
※なるべく電子メールでお願い致します。

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