平成28年度戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)提案募集

平成28年度戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)新規プロジェクト等の提案募集について

研究開発領域・プログラム名募集要項・提案書募集
開始
募集
終了
面接・
選考会
通知・
 発表
科学技術イノベーション政策のための科学研究開発プログラム pdf_icon
募集要項(PDF:3,330KB)

word_icon
【一次選考】提案書(Word:58KB)
7月8日 8月25日
正午
面接
選考会

11月3日
11~12月
(予定)



人と情報のエコシステム PDFファイルが開きます
募集要項(PDF:2,596KB)


プロジェクト提案書(Word:79KB)


企画調査提案書(Word:73KB)
6月14日 8月5日
正午
面接
選考会
 10月3日
 または
 10月6日

面談
(採択条件
 の説明)
 10月13日
 または
 10月17日
11月中
(予定)
問題解決型サービス科学研究開発プログラム PDFファイルが開きます
募集要項(PDF:6,032KB)


プロジェクト提案書(Word:158KB)
4月28日 7月13日
正午
なし 9月中
安全な暮らしつくる新しい公/私空間の構築 PDFファイルが開きます
募集要項(PDF:2,732KB)


プロジェクト提案書(Word:69KB)
4月12日 6月16日
正午
面接
選考会
8月30日

面談
(採択条件
 の説明)
9月7日
 ~9月9日
9月中
持続可能な
多世代共創社会のデザイン
PDFファイルが開きます
募集要項(PDF:2,885KB)
5月24日
正午
面接
選考会
9月7日

面談
(採択条件
 の説明)
9月13日、
9月14日

【一次選考】
提案書

<一般枠>
(Word:72KB)

<俯瞰・横断枠>
(Word:71KB)

【二次選考】
提案書

<一般枠>
(Word:325KB)


<俯瞰・横断枠>
(Word:281KB)


<別添資料(共通)>
(Word:21KB)
研究開発成果
実装支援
プログラム
PDFファイルが開きます
募集要項(PDF:2,557KB)


プロジェクト提案書(Word:133KB)
6月16日
正午
面接
選考会
9月2日

面談
(採択条件
 の説明)
9月12日

募集説明会

以下の日程で募集説明会を開催いたします。
募集説明会はどなたでもご参加いただけます。以下の参加申込みフォームからお申込みください。
※先着順。定員に達し次第締め切ります。

参加申し込みフォーム

研究開発領域・プログラム名開催場所開催日時プログラム詳細
人と情報のエコシステム 東京
JST東京本部 B1階大会議室
6月30日(木)
13:30~15:00
6/30東京(PDF:70KB)
終了しました
人と情報のエコシステム 京都
TKPガーデンシティ京都7階「橘」
7月5日(火)
16:00~17:30
7/5京都(PDF:71KB)
終了しました
安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築
持続可能な多世代共創社会のデザイン

研究開発成果実装支援プログラム
東京
JST東京本部別館1階ホール
4月19日(火)
10:30~16:00
4/19東京(PDF:129KB)
終了しました
安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築
持続可能な多世代共創社会のデザイン

研究開発成果実装支援プログラム
京都
TKPガーデンシティ京都7階「橘」
5月9日(月)
13:00~17:00
5/9京都(PDF:133KB)
終了しました
安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築 仙台
仙都会館5階会議室
5月19日(木)13:00~16:00 5/19仙台(PDF:188KB)
終了しました

※ 上記の情報は全て予定です。変更になることがありますので、適宜、本ページをご確認ください。

募集説明会の録画と資料を、下記の通り公開しています。※「人と情報のエコシステム」領域の動画につきましては、いましばらくお待ちください。

■社会技術研究開発センターについて 
配布資料(1155KB)

■事務事項説明 (「人と情報のエコシステム」)
配布資料(803KB)

■事務事項説明(「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」「持続可能な多世代共創社会のデザイン」「研究開発成果実装支援プログラム」) 
動画はこちら   配布資料(1299KB)

■「人と情報のエコシステム」研究開発領域について 
「領域について」配布資料(1418KB)    「書類作成上の留意点」配布資料(533KB)

■「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」研究開発領域について 
「領域について」動画はこちら    「領域について」配布資料(268KB)    「書類作成上の留意点」動画はこちら    「書類作成上の留意点」配布資料(936KB)

■「持続可能な多世代共創社会のデザイン」研究開発領域
「領域について」動画はこちら   「領域について」配布資料(1787KB)   「書類作成上の留意点」動画はこちら   「書類作成上の留意点」配布資料(698KB)

■「研究開発成果実装支援プログラム」 
「プログラムについて」動画はこちら   「プログラムについて」配布資料(872KB)   「書類作成上の留意点」動画はこちら   「書類作成上の留意点」配布資料(508KB)

研究倫理教育に関するプログラムの受講・修了について

応募時までに研究倫理教育に関するプログラムを修了していることが必須です。

(1) 所属機関におけるプログラムを修了している場合
所属機関で実施しているeラーニングや研修会などの各種研究倫理教育に関するプログラム(CITI Japan e-ラーニングプログラムを含む)を申請時点で修了している場合は、e-Radの応募情報入力画面で、修了していることを申告してください。

(2) 所属機関におけるプログラムを修了していない場合(所属機関においてプログラムが実施されていない場合を含む)

a. 過去にJSTの事業等においてCITI Japan e-ラーニングプログラムを修了している場合
JSTの事業等において、CITI Japan e-ラーニングプログラムを申請時点で修了している場合は、e-Radの応募情報入力画面で、修了していることを申告してください。

b. 上記a.以外の場合
所属機関において研究倫理教育に関するプログラムが実施されていないなど、所属機関で研究倫理教育に関するプログラムを受講することが困難な場合は、JSTを通じてCITI Japan e-ラーニングプログラムダイジェスト版を受講することができます。受講にあたっては、下記URLから受講登録を行ってください。
http://edu.citiprogram.jp/jstregh28.html

受講登録および受講にかかる所要時間はおおむね1~2時間程度で、費用負担は必要ありません。受講登録後速やかに受講・修了した上で、e-Radの応募情報入力画面で、修了していることおよび修了証に記載されている修了証番号 (修了年月日の右隣にあるRef #)を申告してください。

■研究倫理教育に関するプログラムの内容についての相談窓口
国立研究開発法人科学技術振興機構 監査・法務部研究公正課
E-mail: ken_kan[at]jst.go.jp ※atは@に変換して送信してください

研究倫理教育に関するプログラムの受講と修了申告フローチャート

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FAQ

(研究倫理教育に関するプログラムの内容について)


Q 所属機関において実施している研究倫理教育に関するプログラムはどのような内容でなければいけませんか。

A 研究倫理教育に関するプログラムは、各研究機関の責任において実施されるものであり、JSTは教材の内容を指定しません。
(参考)平成27年4月以降に適用される「研究活動における不正行為への対応等に関するガイドライン」(平成26年8月26日 文部科学大臣決定)では、研究機関においては「研究倫理教育責任者」の設置などにより体制整備を図り、機関として教育を実施することが求められ、また、配分機関には、研究倫理教育の受講を確認することとが求められています。
なお、上記ガイドラインで求められる内容は、いわゆる論文不正に関するものであり、たとえば、生命倫理や利益相反等に関するものとは別の内容となります。
ご不明な点がありましたら、JST研究公正室にお問い合わせください。

国立研究開発法人科学技術振興機構 監査・法務部研究公正課
E-mail: ken_kan[at]jst.go.jp ※atは@に変換して送信してください

(プログラムの修了証明について)


Q 研究倫理教育に関するプログラムの修了を証明する書類を提出する必要はありますか。

A 提案時には提出の必要はありません。

(プログラムの受講期限について)


Q 応募締切までに研究倫理教育に関するプログラムの受講が完了しません。応募締切後に受講を完了してもよいでしょうか。

A 研究倫理プログラムの受講完了が応募の必須条件となります。応募締切後の受講は認めませんのでご注意ください。

(修了証番号の申告について)


Q CITI Japan e-ラーニングプログラムダイジェストを修了しましたが、修了証番号はどのように確認すればよいですか。

A メインメニューの「修了レポート」をクリックすると修了証が表示されます。修了証に記載されている修了年月日の右隣にあるRef #が修了証番号です。
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citi_menu.png

↑CITI Japan e-ラーニングプログラムダイジェストのメインメニュー

citi_syuryosho.png

↑修了証見本

(CITI Japan e-ラーニングプログラムダイジェスト版の英語版について)


Q 機関の教育プログラムを履修していないため、CITI Japan e-ラーニングプログラムダイジェスト版を受講する予定ですが、母国語が日本語でない場合など、日本語の内容による受講が困難な場合はどのようにしたらよいでしょうか。

A CITI Japan e-ラーニングプログラムダイジェスト版を英語に翻訳したものがありますので、受講をお願いします。

災害の復旧・復興に関する提案ついて(研究開発成果実装支援プログラム)

2016年6月16日追記
平成28年度研究開発成果実装支援プログラムの募集は終了いたしました。

2016年5月2日追記
このたびの熊本県熊本地方を震源とする地震により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

「研究開発成果実装支援プログラム」においては、募集要項のⅡ.3.支援の対象(8ページ)にありますとおり
 ・国民の安全・安心に関わる諸課題(災害の復旧・復興を含む)
についての提案を募集しているところです。

今回の熊本地方を震源とする地震にあたり、被災地域に速やかにその研究成果を実装可能な提案も対象とします。
社会実装にあたっては、大学、自治体、NPOなどの関与者の参画や連携を考慮してください。


なお、被災地の状況等を踏まえて、実装計画の変更を求めることがあります。
その他の詳細は募集要項をお読みください。

なお、平成23年度に本プログラムの一環として、
東日本大震災の復旧・復興にすぐに役立つ研究成果を被災地で実装し復興を支援する目的で震災直後に提案募集を行い、
1年間の実装期間にも関わらず優れた成果を数多く実装することができました。こちらもご参照ください。
http://ristex.jst.go.jp/examin/implementation/jisin.html

各研究開発領域・プログラムのWebサイト

「持続可能な多世代共創社会のデザイン」研究開発領域

研究開発成果実装支援プログラム

「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」研究開発領域

問題解決型サービス科学研究開発プログラム

「人と情報のエコシステム」研究開発領域

科学技術イノベーション政策のための科学 研究開発プログラム

お問い合わせ

国立研究開発法人 科学技術振興機構
社会技術研究開発センター 企画運営室 募集担当

E-mail:
「持続可能な多世代共創社会のデザイン」「研究成果実装支援プログラム」「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」「人と情報のエコシステム」boshu○jst.go.jp  ○をアットマークに変えてください
「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」ss-boshu○jst.go.jp  ○をアットマークに変えてください
「科学技術イノベーション政策のための科学 研究開発プログラム」sti-boshu○jst.go.jp  ○をアットマークに変えてください
Tel:03-5214-0133 (受付時間 10:00~12:00・13:00~17:00/土日祝日を除く)
Fax:03-5214-0140
※なるべく電子メールでお願い致します。